こんにちは🤗
104号室のカナです✨
私が最近気になるメガネの悩み・・・!
それは、日常生活の中で、いつのまにか付いてしまう“お化粧品の汚れ”😥
「前髪につけたヘアオイルがレンズに付いちゃった…」
「黒い汚れ…と思ったらマスカラがついてるぅ」
汚れは“付く”ときは一瞬なのに、“落とす”には手間がかかるんですよね。
そんな悩みを解決するべく、
私は、撥水性・撥油性に優れた東海光学史上 最強コーティングである
インクレディブルシールドコート(ISC)に注目🤗
インクレディブルシールドコート(ISC)によって
どのくらい汚れの拭き取りが快適になるかな~と実験してみました。
この記事の目次
インクレディブルシールドコート(ISC)ってどんなコート?
インクレディブルシールドコート(ISC)は、
日々の使用における様々なストレスからレンズを保護し、
快適な視界を維持するために開発された革新的なコーティングです。
新たに開発した防汚層において、撥水性・撥油性とともに、持続的に優れたすべり性能を発揮します!
商品の詳細は、下記ブログをご覧くださいね😊✨
メガネレンズのキズ、汚れにもう悩まない!
新コーティング「インクレディブルシールドコート(ISC)」の実力を試してみた!

【動画で比較!】ISC vs PGC
インクレディブルシールドコート(ISC)の汚れの拭き取りについて検証します。
インクレディブルシールドコート(ISC)は、プロガードコート(PGC)に比べて
「汚れのつきにくさ」と「汚れの拭き取りやすさ」がさらにパワーアップしたレンズコートです。
検証では私が困っているメイク汚れを意図的に付けます。
拭き取りにどのような違いが出るか、確認します!
私を困らせる汚れたち🥹
・ヘアオイル
・フェイスパウダー
・マスカラ
・リップ
実験の流れ
- インクレディブルシールドコート(ISC)と、プロガードコート(PGC)を用意する
- それぞれのレンズに汚れを一定量つける
- ティッシュで同じ力で拭く
- 汚れの落ち方、拭き取りやすさを観察
素人の検証動画ですので、荒々しい部分はご容赦ください…🥹💕
今回は、使い捨てできるティッシュを使用しましたが、
みなさんはレンズをティッシュを拭かないでくださいね。キズ防止のためメガネクロスをおすすめします👌
比較動画1|ヘアオイルの汚れ
いつもは髪の毛から、ペタペタ付く汚れですが、
手にとって、ペッタリ付けてみました。THE 油って感じです。
インクレディブルシールドコート(ISC)は、
汚れが吸い付くように「するんっ」と取れていきました👌
拭き心地も、文字通り「するんっ」で、抵抗無く拭くことができました😊
比較動画2|マスカラの汚れ
付いてしまうとヒエッってなるやつです。
うっかり付いてしまったり、まつげが長い方はレンズの内側から付いてしまったりしますよね。
マスカラの成分は、ワックス、オイル、など。色の成分は顔料などですね。
今回の検証では、レンズの裏側に、マスカラを直塗りしました。笑
インクレディブルシールドコート(ISC)は、汚れが塊ごとごそっと取れた感覚がありました!!
プロガードコート(PGC)は、一度目の拭き取りでは汚れが取れず、のびてしまいました….。
比較動画3|フェイスパウダーの汚れ
ハラハラ~と舞ってしまうフェイスパウダー。
気づくと外したメガネに付いてます。(メガネの真上でパタパタしてる私が悪い)
実験のために、粉を散らせました。実際こんなに付くことはないですけどね。
一目瞭然ですね。
インクレディブルシールドコート(ISC)は、拭いた部分からサッっと拭き取れます。
汚れが浮いている感覚。帯電防止で汚れが付着しづらいからですね。
プロガードコート(PGC)は、汚れが広がってしまいました。
比較動画4|リップの汚れ
リップはリップでも、ティントリップ(落ちにくいリップ)です。
こちらも付着したら悲鳴系の汚れです。
粒子の細かい染料と、油分などが主な成分です。
手強いティントリップ!
(私はなぜティントリップで実験したのか。笑)
インクレディブルシールドコート(ISC)の拭き心地は「するんっ」なんですが、
少々汚れが残ってしまいました😅
結果|コスメの油汚れには ISC が圧倒的に強い!
比較してみて分かったこと…
日常的なコスメの油汚れに対して、インクレディブルシールドコート(ISC)は明らかに拭き取りやすい!
ヘアオイルのような油性の強い汚れも、
PGC(プロガードコート)では汚れが残りがちなところ、
インクレディブルシールドコート(ISC)では、さっと拭いてきれいな状態。
ティントリップは手強かったけれども….。
汚れの取れ方の違いはもちろんですが、
拭き心地が本当に「するんっ」と気持ちよくすべるので、「えっ、こんなに違うの?」と驚くほどでした
メイクをする方や、ヘアオイルを使う方、お仕事柄レンズが汚れやすい方には、
確実にメリットを感じていただけるコートです。
ISCはなぜ汚れが拭き取りやすい?
【防汚性】水や油をよく弾き、汚れ落としも簡単。
<接触角測定(撥水)>
落とした水滴とコーティング表面で形成される角度「接触角」が大きいほど弾きやすいことを表します。

【すべり性・すべり持続性】少ない摩擦。持続性のあるスムーズな滑り。
<摩擦係数測定>
数値が小さいほど滑りやすいことを表します。
ポイントはここ!
- 油分に強い!
メイク汚れに多い油性成分が「すっと」浮きやすいコーティング。 - 拭き取りの軽さが全然違う!
うすい膜が残りにくく、ひと拭きでクリアに。 - 毎日のメンテナンスがラクになる!
頻繁にゴシゴシしなくていいから、レンズを長くキレイに保ちやすい。
実は、これらのメイク汚れは単体で付くのではなく、肌の皮脂や涙液などと混ざり合うことで、
よりレンズに密着して落ちにくい頑固な汚れに変化してしまいます😥
インクレディブルシールドコート(ISC)は、そんな「皮脂」を含んだ複合的な汚れに対しても、
高い防汚性能を発揮してくれるので、生活をより良くしてくれます😊💕
毎日の“見える”をもっと快適に
毎日使うメガネだからこそ、
「汚れがすぐ落ちる」というのは、
実はとても大きな快適性なのだと、私自身も感じました👌
レンズの拭き残りが気になったら、ぜひ!
インクレディブルシールドコート(ISC) を選んでくださいね。
文章では伝えきれない「するんっ」の気持ちよさを、
きっと実感していただけるはずです🙌
それでは。また😸