脳科学メガネレンズの秘密

違いがわかる、心地よさ。

脳科学メガネレンズとは?

脳科学メガネレンズとは?

脳まで心地いい NO(脳)がYES(喜ぶ)遠近両方レンズ 脳波解析でココロもカラダも快適 掛けて「これはよい!」と違いを体感

人の感覚は、とても曖昧。 レンズの見え方を脳波で測定すると心地よさの指標が現れます。 この指標をもとに遠近両方メガネレンズを設計いたしました。 それが「脳科学メガネレンズ」です。 ぜひ、眼鏡店で脳科学メガネレンズの「脳まで心地いい」をご体験ください。

ベルーナレゾナス

開発者の声

ここでは「脳科学をメガネレンズに取り入れよう!」と考え、設計に取り組んだ開発者の声を紹介します。

■なぜ「脳科学」をメガネレンスの設計に入れようと思ったのですか?

メガネをかけるとクラクラする、物が歪んで見える、長時間使っていると気持ちが悪くなるなど、使用者の悩みの声は尽きません。私たち東海光学は、「見え心地・使い心地の良さ」とはどういうことなのか?と原点に戻って考えました。

そこで注目したのが、脳科学なのです。「人は眼でなく脳でモノを見る」とよく言われますよね。つまり脳が「見え心地・使い心地が良い」と反応すれば、それが良いレンスだと言えると思ったのです。

■開発で苦労したことはどんなことですか?

遠近両用レンズ(累進レンズ)は、「レンズの上の方で遠くを見て、レンズの下の方で手元を、その中間は遠くから近くまで徐々に見える距離が変わる」という複雑な設計のレンズです。ですから、レンズの中に見づらい部分がどうしても出来てしまいます。
この見づらい部分を、いかに気にならないように処理して、見やすい部分を広く確保するかが最大の課題なのです。
見づらい部分を無くすことは設計上どうしてもできません。できないなら、脳で気にならないように設計すればよいのだ!という考えにたどり着きました。
その考えをもとに、試作品を作り実際に試し、脳を測ることを繰り返し行いました。
何度も試すことで装用感やストレスを感じる原因が分かるようになり、数値化することができました。それによって今までよりも、設計の細かい部分を追求することができるようになりました。そうして生まれれたのが「脳科学メガネレンズ」です。

開発者の声

ここでは「脳科学をメガネレンズに取り入れよう!」と考え、設計に取り組んだ開発者の声を紹介します。

■なぜ「脳科学」をメガネレンスの設計に入れようと思ったのですか?

メガネをかけるとクラクラする、物が歪んで見える、長時間使っていると気持ちが悪くなるなど、使用者の悩みの声は尽きません。私たち東海光学は、「見え心地・使い心地の良さ」とはどういうことなのか?と原点に戻って考えました。

そこで注目したのが、脳科学なのです。「人は眼でなく脳でモノを見る」とよく言われますよね。つまり脳が「見え心地・使い心地が良い」と反応すれば、それが良いレンスだと言えると思ったのです。

■開発で苦労したことはどんなことですか?

遠近両用レンズ(累進レンズ)は、「レンズの上の方で遠くを見て、レンズの下の方で手元を、その中間は遠くから近くまで徐々に見える距離が変わる」という複雑な設計のレンズです。ですから、レンズの中に見づらい部分がどうしても出来てしまいます。
この見づらい部分を、いかに気にならないように処理して、見やすい部分を広く確保するかが最大の課題なのです。
見づらい部分を無くすことは設計上どうしてもできません。できないなら、脳で気にならないように設計すればよいのだ!という考えにたどり着きました。
その考えをもとに、試作品を作り実際に試し、脳を測ることを繰り返し行いました。
何度も試すことで装用感やストレスを感じる原因が分かるようになり、数値化することができました。それによって今までよりも、設計の細かい部分を追求することができるようになりました。そうして生まれれたのが「脳科学メガネレンズ」です。

脳科学メガネレンズを購入されたお客様のご感想

業界初の脳科学を採用して開発した遠近両用レンズの種類も徐々に増えてまいりました。ご購入いただいた方から時々喜びの声もいただくようになりましたが、「脳科学メガネレンズとは?」といったようなご質問もまだまだ多くいただいております。 そこで、このご好評いただいています脳科学メガネレンズについて、現在ご購入を検討されている方の参考にしていただくために実際にどのようなご感想をいただいているのかまとめさせていただきました。


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