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      <title>アイケア</title>
      <link>http://www.tokaiopt.jp/et/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 30 Oct 2008 17:14:38 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>ゴルフが趣味</title>
         <description><![CDATA[				<div id="stage600" class="lens1bar1"><h2>ゴルフが趣味</h2></div>
				<h3 class="sub-title" id="id909">貴方のゴルフライフを快適にするためのゴルフ用メガネがあるのをご存知ですか？</h3>                                                         
				<div class="entry-b"><p>●ボールの行方が追いづらいということはありませんか?<br />●距離感がつかめないということはありませんか?<br />●芝目が見づらく、パットが決まらない事が多くないですか？<br />●グリーンやフェアウェイからの照り返しが眩しくないですか？</p>
				<p class="clayout"><img src="/img/sitaya.gif" alt="" width="28" height="25" /></p>
				<p>ゴルフ場では芝生からの照り返しが多く、青色の波長光が乱反射する事で眩しく感じます。</p>
				<p class="clayout"><img src="/img/sitaya.gif" alt="" width="28" height="25" /></p>
				<p>まぶしさの原因となる光線を有効的にカットし、緑色～黄色光線を強調して、芝のコントラストアップさせ、芝目がくっきり見えます。</p>
				<p><img src="/img/399588c.jpg" alt="「未使用時」と「使用時」(イメージ写真)" width="310" height="140" /></p>
				<p>皮脂や汚れがつきにくく、付いても拭けばサッと取れ、拭きキズもつきにくい快適コーティングもオプションでお選び頂けます。(「EYE楽GOLF50」は標準装備です)</p>
				<p>400nm以下の目に有害な紫外線をほぼ完全にカットする、目に優しい機能付きです。</p></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id910">ゴルフ用サングラスレンズ　商品ラインナップ</h3>                                                         
				<div class="entry-b"><p>■<a href="http://www.tokaiopt.jp/lens/lens3.php#filter"><strong>高機能フィルターレンズ</strong>　「CCP400 FL」</a><br />中間波長帯域光線（緑色～黄色光線）を強調させることにより、芝目をはっきり映ります。また、強い紫外線や有害光線から目を守ります。</p>
				<p>■<a href="http://www.tokaiopt.jp/lens/221200.php"><strong>偏光レンズ</strong>　「フライトワンHX」</a><br />芝生や木の葉のギラツキを抑えて、コースがぐっと見やすくなります。</p>
				<p>■<a href="http://www.tokaiopt.jp/lens/399588.php"><strong>シニア世代のゴルフ専用レンズ</strong>　「EYE楽GOLF50」</a><br />周辺視野の重要度が高いゴルフプレイにマッチする二重焦点レンズなので、ゆれ・ゆがみがなく、アプローチが快適です。</p>
				<p>■<a href="http://www.tokaiopt.jp/lens/326200.php"><strong>遠近両用偏光レンズ</strong>　「レグ‐フライトHX」</a><br />さかえ目のない遠近両用レンズに偏光機能をつけ、芝生の眩しさやギラツキを抑えます。</p></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
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         <link>http://www.tokaiopt.jp/et/19.php</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Thu, 30 Oct 2008 17:14:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パソコンを長時間使用する</title>
         <description><![CDATA[				<div id="stage600" class="lens1bar1"><h2>パソコンを長時間使用する</h2></div>
				<h3 class="sub-title" id="id1010">パソコンを長時間使用していると目が疲れませんか？</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b">
				<p>パソコン作業などで長時間近くを見ている方は、目のピントを調節する筋肉（毛様体筋）の緊張が続き「疲れ目」になりますが、その状態が習慣化すると疲労が蓄積して、頭痛や肩こり、吐き気などを引き起こす「眼精疲労」となりますので、疲れ目には早期ケアが必要です。</p>
				<p>車社会に加え、パソコン・携帯電話の普及により、遠くをしっかり見る必要性と、近くを凝視する機会が増大しています。</p>
				<p><strong style="color:#012EAF;">■パソコン画面の1日平均注視時間</strong></p>
				<p><img src="/img/supple-4.gif" alt="" width="540" height="180" /></p>
				<p><strong style="color:#CE0000;">近方視の負担が増え、目の疲れも深刻化。</strong></p>
				<p><strong style="color:#CE0000;">疲れ目レンズについても、高い潜在ニーズがあります。</strong></p>
				<p>ますます浸透する車社会に加えてＩＴ社会の急激な到来により、視生活においては従来からの自動車運転等における遠方視力の確保に加えて、パソコンや携帯電話の普及による近方凝視時間の拡大が目を酷使する大きな要因です。<br />
				ちなみに当社における調査では、職場等でのパソコン使用率は９６．８％、携帯電話は７３．４％と非常に高いことがわかりました。<br />
				またパソコンにつきましては、約４割の方が１日に５時間以上も画面とにらめっこ（見ている）状況にあることがわかりました。</p></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id1009">長時間のパソコン作業をされる方にお勧めします。</h3>                                                         
				<div class="entry-b"><p><strong>「<a href="http://www.tokaiopt.jp/lens/463200.php">ベルーナサプリ</a>＋<a href="http://www.tokaiopt.jp/lens/lens3.php#filter">フィルターレンズ</a>」　</strong><br />機能カラー（ＣＣＰ４００）との組み合わせでもっと快適に。</p>
				<p>パソコン作業などの近方視による疲れ目に対し、少ない働きで筋肉の緊張を和らげる「ベルーナサプリ」と、眩しさやチラつきを抑えて目を守る「フィルターレンズ」の組合せがオススメです。</p>
				<p><img src="/img/paso01.gif" alt="" width="490" height="300" /></p>
				<p><strong style="color:#012EAF;">■パソコンを長時間使用する方にパソコン用メガネ「<a href="http://www.tokaiopt.jp/lens/463200.php">ベルーナサプリ</a>」</strong></p>
				<p><strong>「ベルーナ　サプリ」の効果</strong><br />　・疲れ目を実感している学生の方。<br />　・睡眠時以外には外さないコンタクトヘビーユーザーのお客様<br />　・シニアレンズに抵抗のあるオフィスワーカーのお客様<br />　・３３センチの近方視時に調節力の4割以上を使用すると思われる３０～４０歳代のお客様</p>
<p>参考:シニア世代のお客様は「<a href="http://www.tokaiopt.jp/lens/advice13.php">体験レポート　～パソコン向きメガネレンズ～</a>」もご覧下さい。</p>
				<p><strong style="color:#012EAF;">■カラーバリエーションが豊富な「<a href="http://www.tokaiopt.jp/lens/lens3.php#filter">フィルターレンズ</a>」でコントラストを調整</strong></p>
				<p>眼精疲労の要因の一つとしてパソコンのモニターからの光の刺激（特に乱反射し易い短波長の光）により、目が疲労する場合があります。</p>
				<p>チラツキの原因となる青色の光を効果的に抑え、不快感を軽減する「フィルターレンズ」をお勧めします。</p>
				<p>青色の光は光のエネルギー量が強く、乱反射を起こしやすい光です。これが眩しさやチラツキ、目の疲れの原因になるのです。</p>
				<div class="imgbox"><img src="/img/sc-1.jpg" alt="" width="240" height="193" /><br />使用前</div>
				<div class="imgbox"><img src="/img/sc-2.jpg" alt="" width="240" height="193" /><br />使用後</div>
				<br class="clr" /></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
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         <link>http://www.tokaiopt.jp/et/18.php</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Thu, 30 Oct 2008 17:08:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>目を守る紫外線対策</title>
         <description><![CDATA[				<div id="stage600" class="lens1bar1"><h2>目を守る紫外線対策</h2></div>

				<div class="entry-b"><p>世界的なオゾンの減少により、地上に届く紫外線量の増加が懸念されています。<br />白内障や皮膚ガンが増えることも予想され、紫外線対策は、今や常識となっています。<br /><strong>紫外線はいつでもどこでも降りそそいでいます。</strong></p></div>
				
				<h3 class="sub-title" id="id359">場所によって紫外線の反射量に差があります</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><p><img src="/img/mamoru-1.jpg" alt="紫外線の反射量" width="400" height="384" /></p></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id358">１０時から１４時は、できれば外出を控えましょう</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><p><img src="/img/mamoru-2a.gif" alt="紫外線照射強度" width="416" height="257" /></p></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id357">夏はもちろん、秋や冬も紫外線を浴びています</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><p><img src="/img/mamoru-2b.gif" alt="月別紫外線照射強度" width="419" height="280" /></p></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id356">紫外線と上手につきあうためには、サングラス</h3>                                                         
				<div class="entry-b"><p><img src="/img/mamoru-3.jpg" alt="紫外線吸収量" width="400" height="430" /></p>
<p><strong>おすすめ サングラス用レンズ</strong></p>
<p><a href="http://www.tokaiopt.jp/lens/221200.php">乱反射、ギラツキをカットする、目に優しい快適レンズ「フライトワンHX」</a><br />
普通のサングラスでは防ぎきれなかった乱反射した光を、特殊な偏光フィルムでしっかりとカットし、クリアな視界を実現。日常からアウトドアまで、さまざまなシーンで瞳をまぶしさから守ります。</p>
<p><a href="http://www.tokaiopt.jp/lens/249200.php">太陽光で濃さが変わる、「ベルーナサンセンサー」</a><br />
太陽光に反応して、室内ではクリアに、屋外では濃いサングラスに変わる調光レンズ。</p>
<p><a href="http://www.tokaiopt.jp/lens/lens3.php#filter">眩しさを抑えて視界良好、「高機能フィルターレンズ」</a><br />
 いろいろな場面で、必要とする適正な明るさと、コントラストを確保。</p>
</div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
]]></description>
         <link>http://www.tokaiopt.jp/et/17.php</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Thu, 30 Oct 2008 16:49:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>機能レンズの知識と用途</title>
         <description><![CDATA[				<div id="stage600" class="lens1bar1"><h2>機能レンズの知識と用途</h2></div>

				<h3 class="sub-title" id="id355">遮光レンズとその特性</h3>                                                         
				<div class="entry-b"><p>一般的に、まぶしさを取り除くためにサングラスを用いることが多くありますが、サングラスを用いることにより、光量を落とすことが出来ても、まぶしさを完全には落としきれません。目に入る光量の不足からコントラストの低下を引き起こすことがあります。これらが起こる要因として、400nm～500nmにかけての、青色の波長光があげられます。</p>
				<p><img src="/img/ccp-5.gif" alt="光の波長" width="460" height="145" /></p>
				<p><img src="/img/ccp-1.gif" alt="光の流れ" width="542" height="230" /></p>
				<p>青色の光は、図1のように可視光線の中でも波長が短く、エネルギー量も大きいため、乱反射の原因や網膜に対する影響が大きくなり、そのためまぶしさや、網膜障害や角膜障害当の原因にもなります。</p>
				<p>遮光レンズ「CCP・CCP400シリーズ」は、網膜色素変性症　糖尿病性網膜症　緑内障　白内障など、網膜・角膜などの障害により、まぶしさを感じるお客様への商品提供を目的に作られました。</p>
				<p><img src="/img/ccp-2.gif" alt="CCPの透過率グラフ" width="477" height="265" /></p>
				<p>遮光レンズでは、これら散乱光の原因ともなる短波長をカットし、目の中に入る光を選択します。グラフ1は、実際の遮光レンズCCP-OYの分光透過率曲線になります。このグラフを見ていただくと、350nm～500nmにかけてカットされている事がおわかりいただけると思います。</p>
				<p>また、短波長をカットし、中波長から長波長を通すことにより、コントラストを高めることが出来、機能レンズとして必要とする『ハイコントラスト効果』を得ることが出来ます。</p></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id354">機能レンズとしての効果とその特性</h3>                                                         
				<div class="entry-b"><div><strong>通常の状態</strong><br />通常目の中に進入する光は、水晶体で短波長をある程度カットし、まぶしさを和らげています。<br /><img src="/img/normal_eye.gif" alt="通常の状態イメージ図" width="282" height="116" /></div>
				<div><strong>無水晶体眼</strong><br />白内障などで水晶体を取り除いた場合、青色の光線がそのまま進入し、まぶしさをより感じます。<br /><img src="/img/nocrystal.gif" alt="無水晶体眼イメージ図" width="282" height="116" /></div>
				<div><strong>機能レンズ装用</strong><br />機能レンズにより、目に入る前に短波長光をカットし、まぶしさを抑えます。<br /><img src="/img/funclens.gif" alt="機能レンズ装用イメージ図" width="278" height="133" /></div>
				</div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id353">機能レンズの用途</h3>                                                         
				<div class="entry-b"><p>眼疾患の方への遮光レンズ「CCP・CCP400シリーズ」を、個々のカラーの特性をいかし各用途に合わせた機能レンズとして、一人ひとりに最適なレンズをお選び頂けます。</p>
				<p>各シーンに合わせた<a href="http://www.tokaiopt.jp/lens/lens3.php#filter">１５色のフィルターレンズ</a>を用意いたしました。</p>
				</div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
]]></description>
         <link>http://www.tokaiopt.jp/et/16.php</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Thu, 30 Oct 2008 16:44:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メガネと快適におつきあいいただくために。</title>
         <description><![CDATA[				<div id="stage600" class="lens1bar1"><h2>メガネと快適におつきあいいただくために。</h2></div>
							
				<div class="entry-b" style="margin-top:1em;">
<p><img src="/img/kaiteki-a.gif" alt="メガネと快適におつきあいいただくために。" width="320" height="270" /></p>
<p>この資料は、国内主要メガネレンズメーカーが加盟する「日本医用光学機器工業会 眼鏡部会」が、メガネユーザーの方々にプラスチックレンズを快適にご使用いただくために制作したものです。</p>
<p>(注意)PDFファイルをご覧になるためには、Adobe Acrobat Readerが必要です。<br /><a href="http://www.adobe.co.jp/products/acrobat/readstep.html" target="sub" title="別ウィンドウで開きます">Adobe社のサイトにて無料でダウンロード</a>できます。<a href="http://www.adobe.co.jp/products/acrobat/adobepdf.html" target="sub" title="別ウィンドウで開きます">（PDFとは?）</a></p>
<p>以下の画像をクリックしますと、PDFファイルを別ウィンドウで開きます。</p>
<div>
<div class="imgbox"><a href="/et/P1-P2.pdf" target="kaiteki1" title="PDFファイルを別ウィンドウで開きます"><img src="/img/kaiteki-1.gif" alt="プラスチックレンズは、基材の上に何層ものコートがほどこされています。" width="240" height="170" /><br />まずプラスチックレンズの構造的特徴を<br />ご理解ください。</a></div>
<div class="imgbox"><a href="/et/P3-P4.pdf" target="kaiteki2" title="PDFファイルを別ウィンドウで開きます"><img src="/img/kaiteki-2.gif" alt="プラスチックレンズは熱が嫌いです。高温になる場所での装用や放置はさけましょう。" width="240" height="170" /><br />プラスチックレンズは熱に弱いって本当?</a></div>
<br class="clr" />
</div>
<div>
<div class="imgbox"><a href="/et/P5-P6.pdf" target="kaiteki3" title="PDFファイルを別ウィンドウで開きます"><img src="/img/kaiteki-3.gif" alt="毎日使うメガネは、いつもキレイにしておきたいものですね。" width="240" height="170" /><br />メガネのお手入れで注意することは?</a></div>
<div class="imgbox"><a href="/et/P7-P8.pdf" target="kaiteki4" title="PDFファイルを別ウィンドウで開きます"><img src="/img/kaiteki-4.gif" alt="メガネを使用しないときは、専用のメガネケースにしまうか、レンズ面を上にして安全な場所に置いてください。" width="240" height="170" /><br />メガネレンズの快適な休息場所は?</a></div>
<br class="clr" />
</div>
<div>
<div class="imgbox"><a href="/et/P9-P10.pdf" target="kaiteki5" title="PDFファイルを別ウィンドウで開きます"><img src="/img/kaiteki-5.gif" alt="カビとり剤、アルカリ性や酸性の洗剤などの化学製品・薬品、整髪料等がレンズに付着すると、コートがはがれたり、シミとなって取れなくなったりします。" width="240" height="170" /><br />レンズに付着した化学製品・薬品。<br />そのままにしていたら取れなくなった!</a></div>
<div class="imgbox"><a href="/et/P11-P12.pdf" target="kaiteki6" title="PDFファイルを別ウィンドウで開きます"><img src="/img/kaiteki-6.gif" alt="急いでいるときなど、ついつい強引にメガネをはずすことありませんか。" width="240" height="170" /><br />あれっ、レンズが割れた!どうして?</a></div>
<br class="clr" />
</div>
<div class="imgbox"><a href="/et/P13-P14.pdf" target="kaiteki7" title="PDFファイルを別ウィンドウで開きます"><img src="/img/kaiteki-7.gif" alt="レンズにキズやひび割れが入りますと、コートがはがれやすくなります。誤った取り扱いをしますと、いろいろと不具合を生じますので、ご注意ください。" width="240" height="170" /><br />メガネの正しい取り扱い方</a></div>
<br class="clr" />
<p>メガネレンズに関するお問合せで、お急ぎの場合は<strong>「お客様相談室」</strong>へご連絡ください。<br />
お客様相談室 : 0564-27-3050<br />
受付時間 : 月曜日から金曜日の10時から17時まで<br />
（祝祭日、ＧＷ、お盆、12月31日から1月3日を除く）</p>
</div>


				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
]]></description>
         <link>http://www.tokaiopt.jp/et/15.php</link>
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         <pubDate>Thu, 30 Oct 2008 16:43:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メガネレンズFAQ</title>
         <description><![CDATA[				<div id="stage600" class="lens1bar1"><h2>メガネレンズFAQ</h2></div>
							
				<div class="entry-b"><p>■よくあるお問い合わせ<br />
				お客様ご相談窓口に寄せられるお問い合せの中から、よくあるお問い合せをFAQとしてまとめてあります。お問い合せいただく前に一度ご確認ください。</p></div>

				<h3 class="sub-title" id="id396" style="margin-top:2em;">マルチコートは何度まで耐えられますか？</h3>                                                         
				<div class="entry-b"><p>ガラスレンズの場合は<strong>300℃</strong>以上でも大丈夫です。プラスチックレンズの場合は<strong>60℃</strong>くらいまでなら大丈夫です。ただし、高温多湿の場所に長時間放置することは避けてください。</p></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id395">高温所での作業に適したレンズは？</h3>                                                         
				<div class="entry-b"><p>ガラスレンズかプラスチックレンズかということであれば、一般論としてガラスレンズが適しています。<br />				プラスチックレンズを選択される場合は、ノンコートならば「ベルーナ」、ハードマルチ付きならば「ベルーナHX」をおすすめします。</p></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id394">冷蔵庫に出入りする人の眼鏡はガラスとプラスチックのどちらが良い？</h3>                                                         
				<div class="entry-b"><p>温度差によってレンズが曇り、水滴がつくという環境にさらされます。マルチコートの耐久性からいえば、ガラスレンズの方が優れています。しかし、ガラスレンズはいったん冷えるとなかなか室温に戻らないため、プラスチックレンズより長い間レンズが曇るという難点があります。これらを考慮して、業務用としてはプラスチックレンズのハードコートのみをご使用されることをおすすめします。</p></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id393">プラスチックレンズのノンコートでの耐熱性はどのくらいなのでしょうか？</h3>
				<div class="entry-b"><p>一般的に、プラスチックの耐熱性は、Tg（ガラス転移温度）で表現しています。</p>
				<p>Tgについてイメージで簡単に説明すると、プラスチックに熱を徐々に加えていくと、ある温度になったときにプラスチックが変形を始めます。その温度をTgと言います。</p>
				<p>東海光学で扱っているレンズのTgは、素材によりますが、<strong>70℃～124℃</strong>程度です。</p></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id392">偏光レンズは水分に弱いのですか？</h3>
				<div class="entry-b"><p>ポリビニルアルコールという素材を染色し、膜状のそれをレンズに混ぜ込んで偏光の効果を得ています。その素材は水分に弱いため、水に濡らすとプヨプヨになってしまい偏光の効果を発揮しなくなります。</p>
				<p>東海光学の工場では、偏光レンズの材料を湿気から守る部屋で大切に保管しています。偏光レンズの素材はそれくらいデリケートだとお考えください。</p></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id391">プラスチック調光レンズが反応しなくなった。なぜ？</h3>                                                         
				<div class="entry-b"><p>調光機能がなくなってしまう理由として考えられることは、調光反応の繰り返しにより起こる分子間疲労、熱や紫外線による劣化、酸素との酸化による劣化、外観では確認することの難しい細かいキズから水分などが浸透するなどの要因が複合して発生したのではないかと考えられます。</p></div>

				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>

				<h3 class="sub-title" id="id400" style="margin-top:2em;">遮光眼鏡は、なぜコントラストが高くなるのですか?</h3>                                                         
				<div class="entry-b"><p>コントラストは、明暗や色の差のことを表します。遮光眼鏡は、エネルギー量の大きい短波長の光を吸収し、その他の波長の光を透過します。よって、眩しさの原因とされている短波長の光を吸収するので、その他の波長の光の強弱が判別しやすくなり、“コントラストが高くなる”状態になります。</p></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id401" style="margin-top:2em;">「CCP400 AC(イエロー)」は、なぜ明るくなるのですか?</h3>                                                         
				<div class="entry-b"><p>「CCP400 AC」は短波長（青色系）のみを吸収し、その他の波長は透過します。よって、眩しさなどを防ぐ目的で普通のサングラス（各波長を全体的に吸収してしまうもの）と比較した場合に、「CCP400 AC」は“明るく感じる”状態になります。</p><p>(ご注意)「CCP400 AC」を掛けて“明るくなる”のではありません。減光目的の普通のサングラス等と比較して“明るく感じる”ということです。</p></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id402" style="margin-top:2em;">「CCP400」の「TS」「NA」「AC」は、夜でも効果があるというのは本当ですか?</h3>                                                         
				<div class="entry-b"><p>夜間は彩度が低いので、波長依存が日中と比較して低い状態にあります。夜間の対向車のヘッドライトの眩しさを防ぐことが前提で、全体的な光を吸収する普通のサングラスを掛ける場合と比較して、短波長のみを吸収し、その他の波長を透過させるレンズの方が物を判別しやすいということになります。</p><p>(ご注意)見え方には個人差があります。</p></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 ]]></description>
         <link>http://www.tokaiopt.jp/et/14.php</link>
         <guid>http://www.tokaiopt.jp/et/14.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Thu, 30 Oct 2008 16:36:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>薄く作れるレンズはある？</title>
         <description><![CDATA[				<div id="stage600" class="lens1bar1"><h2>薄く作れるレンズはある？</h2></div>
				<div class="entry-b"><p>2003年度リニューアルアンケートに「<strong>薄く作れるレンズは?</strong>」「<strong>どのくらい薄くなるの?</strong>」というご意見をたくさん頂きましたので、実際に厚みがどのくらいになるのかシミュレーションしてみました。</p></div>
				<div class="entry-b">
<img class="f-right" src="/img/tama-07.gif" alt="屈折率1.76と1.50" width="195" height="165" />
<p><strong>屈折率 </strong><br />
　1.76　　『<a href="http://www.tokaiopt.jp/lens/505570.php">ベルーナZX-MU</a>』（両面非球面）【最上級極薄レンズ】<br />
　1.7 　　『<a href="http://www.tokaiopt.jp/lens/400200.php">ベルーナJX-AS</a>』（非球面）　　【超薄型レンズ】<br />
　1.6 　　『<a href="http://www.tokaiopt.jp/lens/448200.php">ベルーナHX-UV</a>』（球面）　　【薄型レンズ】<br />
　1.5 　　『<a href="http://www.tokaiopt.jp/lens/203200.php">ベルーナ</a>』（球面）　　【ベーシックレンズ】</p>
<br class="clr" />

<img class="f-right" src="/img/tama-01.gif" alt="度数が-2.00の場合" width="515" height="248" />
<p><br /><strong>-2.00Dの場合</strong><br />サイズ75</p>
<br class="clr" />
<img class="f-right" src="/img/tama-02.gif" alt="度数が-4.00の場合" width="485" height="223" />
<p><br /><strong>-4.00Dの場合</strong><br />サイズ75</p>
<br class="clr" />
<img class="f-right" src="/img/tama-03.gif" alt="度数が-6.00の場合" width="485" height="223" />
<p><br /><strong>-6.00Dの場合</strong><br />サイズ75</p>
<br class="clr" />
<img class="f-right" src="/img/tama-04.gif" alt="度数が-8.00の場合" width="485" height="223" />
<p><br /><strong>-8.00Dの場合</strong><br />サイズ70</p>
<br class="clr" />
<img class="f-right" src="/img/tama-05.gif" alt="度数が+3.00の場合" width="485" height="223" />
<p><br /><strong>+3.00Dの場合</strong><br />サイズ65</p>
<br class="clr" />
<img class="f-right" src="/img/tama-06.gif" alt="度数が+6.00の場合" width="485" height="223" />
<p><br /><strong>+6.00Dの場合</strong><br />サイズ65</p>
<br class="clr" />
<p>強度になるほど、高屈折率レンズの効果が大きいことが分かります。</p>
</div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id386">シミュレーション(1)</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><strong>シミュレーションに使用したフレーム形状</strong>
<img class="f-left" src="/img/tama-1.gif" alt="シミュレーションに使用したフレーム形状" width="240" height="160" />
<p><strong>フィッティング情報：</strong><br />
FPD:72.0mm<br />
PD:30.0mm(左右とも)<br />
EP:10.0mm(左右とも)</p><br class="clr" />
<p>レンズ屈折率：1.5、1.6、1.7<br />
強度になるほど高屈折率レンズの効果が大きい事が分かります。</p>
<img class="f-right" src="/img/tama-1-200.gif" alt="度数が-2.00の場合" width="440" height="200" /><p><strong>-2.00Dの場合</strong></p><br class="clr" />
<img class="f-right" src="/img/tama-1-400.gif" alt="度数が-4.00の場合" width="440" height="200" /><p><strong>-4.00Dの場合</strong></p><br class="clr" />
<img class="f-right" src="/img/tama-1-600.gif" alt="度数が-6.00の場合" width="440" height="200" /><p><strong>-6.00Dの場合</strong></p><br class="clr" />
<img class="f-right" src="/img/tama-1-800.gif" alt="度数が-8.00の場合" width="440" height="200" /><p><strong>-8.00Dの場合</strong></p><br class="clr" />
<p>屈折率が1.5のレンズで度数が-6.00Dになると非常に厚くなってしまうことが以上のシミュレーションで分かります。</p>
</div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id387">シミュレーション(2)</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><p>次にフレームサイズを小さくした場合にどのくらい薄くなるかシミュレーションしてみます。</p>
<p><strong>シミュレーションに使用したフレーム形状</strong></p>
<img class="f-left" src="/img/tama-2.gif" alt="シミュレーションに使用したフレーム形状" width="240" height="110" />
<p><strong>フィッティング情報：</strong><br />
FPD:62.0mm<br />
PD:30.0mm(左右とも)<br />
EP:0.0mm(左右とも)</p><br class="clr" />
<img class="f-right" src="/img/tama-2-200.gif" alt="度数が-2.00の場合" width="440" height="160" /><strong>-2.00Dの場合</strong><br class="clr" />
<img class="f-right" src="/img/tama-2-400.gif" alt="度数が-4.00の場合" width="440" height="160" /><strong>-4.00Dの場合</strong><br class="clr" />
<img class="f-right" src="/img/tama-2-600.gif" alt="度数が-6.00の場合" width="440" height="160" /><strong>-6.00Dの場合</strong><br class="clr" />
<img class="f-right" src="/img/tama-2-800.gif" alt="度数が-8.00の場合" width="440" height="160" /><strong>-8.00Dの場合</strong><br class="clr" />
<p>以上のようにフレームサイズが小さければ薄くなることが分かります。</p></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id388">シミュレーション(3)</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><p>レンズの屈折率の違い、フレームサイズの大きさの違い以外にも「薄さ」に影響を与える要素はまだいくつもあります。</p>
<p>乱視度数の場合は「乱視軸」の違いで薄さが変わります。</p>
<strong>シミュレーションに使用したフレーム形状</strong><br />
<img class="f-left" src="/img/tama-3.gif" alt="シミュレーションに使用したフレーム形状" width="240" height="160" />
<p><strong>フィッティング情報：</strong><br />
FPD:68.0mm<br />
PD:30.0mm(左右とも)<br />
EP:0.0mm(左右とも)</p><br class="clr" />
<img class="f-right" src="/img/tama-3-400.gif" alt="同度数で乱視軸が90°と180°の比較" width="440" height="200" />
<p><strong>同度数で乱視軸が90°と180°の比較</strong></p><br class="clr" />
<p>近視の方で乱視軸が90°の場合に横長のフレームを選択されますと上側と耳側の厚みに大幅な差が現れます。</p></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id389">シミュレーション(4)</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><p>レンズの設計の違いでも薄さが変わります。</p>
<strong>シミュレーションに使用したフレーム形状</strong><br />
<img class="f-left" src="/img/tama-4.gif" alt="シミュレーションに使用したフレーム形状" width="240" height="160" />
<p><strong>フィッティング情報：</strong><br />
FPD:68.0mm<br />
PD:30.0mm(左右とも)<br />
EP:0.0mm(左右とも)</p><br class="clr" />
<img class="f-right" src="/img/tama-4-600.gif" alt="球面レンズと非球面レンズの比較" width="440" height="200" />
<p><strong>球面レンズと非球面レンズの比較</strong></p><br class="clr" />
</div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id390">シミュレーション(5)</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><p>度数が強くなるほど、そしてフレームのサイズが大きくなるほどにレンズの縁の厚みが増します。</p>
<p>度数はユーザ一人一人決まっているものです。そしてフレームの大きさや形はユーザの趣味嗜好で決まります。</p>
<p><strong>レンズの縁の厚みが気になる方は屈折率の高い非球面レンズをご使用されることをお勧めします。</strong></p>
<strong>シミュレーションに使用したフレーム形状</strong><br />
<img class="f-left" src="/img/tama-5.gif" alt="シミュレーションに使用したフレーム形状" width="240" height="160" />
<p><strong>フィッティング情報：</strong><br />
FPD:64.0mm<br />
PD:30.0mm(左右とも)<br />
EP:0.0mm(左右とも)</p><br class="clr" />
<p><img src="/img/tama-5-300.gif" alt="度数別比較" width="550" height="360" /></p>
</div>

				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
]]></description>
         <link>http://www.tokaiopt.jp/et/13.php</link>
         <guid>http://www.tokaiopt.jp/et/13.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Thu, 30 Oct 2008 16:18:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プラスチックレンズができるまで</title>
         <description><![CDATA[				<div id="stage600" class="lens1bar1"><h2>プラスチックレンズができるまで</h2></div>
							
				<div class="entry-b"><p>受注から生産、発送までコンピュータで一元管理されています。</p>
				<p><img src="/img/dekiru00.jpg" alt="東海光学株式会社 本社工場" width="400" height="200" /></p></div>
				
				<div class="entry-b" style="margin-top:1em;">

				<h3>注型重合・素材成形工程</h3>
				<img class="f-left" src="/img/dekiru01.jpg" alt="重合" width="200" height="144" />
				<p>配合したモノマーを重合し、レンズを成形する。規格サイズにカットし洗浄。検査後、さらに熱を加え分子構造を均一化させる。</p>
				<br class="clr" />
				<div class="clayout"><img src="/img/sitaya.gif" alt="" width="28" height="25" /></div>

				<h3>ラボラトリー</h3>
				<img src="/img/dekiru02a.jpg" alt="ブロッキング" width="200" height="177" /><img src="/img/dekiru02b.jpg" alt="スムージング" width="200" height="180" />
				<p>軸、センターマーキングを行なうブロッキング工程。指示された度数を発生させるためのジェネレーター工程、最終度数を生むためのスムージング、艶出し研磨を行う。</p>
				<p>・ジェネレーター<br />特注製作が必要なレンズの場合、厚みのある材料を使い、加工することにより任意のレンズを製作する事ができます。ジェネレーターは、その第一段階に使用する機械の名称で、必要な裏面カーブを切削するために使用します。特徴は切削量が大きく、厚いレンズも短時間で希望の厚みとカーブにすることができます。しかし、この段階では切削面が荒く、特に乱視の場合のカーブ精度は十分ではありません。</p>
				<p>・スムージング<br />ジェネレーターで加工した面を、さらに細かくする事と、希望する完全なカーブを作る工程をいいます。研削面には、まだ艶がでていませんが、ジェネレーターの加工面より細かくなっており、カーブも最終的な設計カーブになっています。</p>
				<p>・研磨(ポリシング)<br />研磨加工の事で、スムージングで研削した面を最終的に艶のある面にします。研磨加工は、艶出しが目的のため取り代がほとんど有りません。よってスムージング加工の精度が悪いとポリシングに時間がかかり、レンズ度数も悪くなります。</p>
				<div class="clayout"><img src="/img/sitaya.gif" alt="" width="28" height="25" /></div>

				<h3>ラボ洗浄</h3>
				<img class="f-left" src="/img/dekiru03.jpg" alt="洗浄" width="200" height="171" />
				<p>研磨されたレンズを自動洗浄によってクリーンな状態に洗浄する。</p>
				<br class="clr" />
				<div class="clayout"><img src="/img/sitaya.gif" alt="" width="28" height="25" /></div>

				<h3>検査工程</h3>
				<img src="/img/dekiru04a.jpg" alt="外観精度" width="200" height="164" />
				<img src="/img/dekiru04b.jpg" alt="光学精度" width="200" height="164" />
				<p>クリアに洗浄されたレンズを作業指示書に基づき面精度、光学精度、外観精度を検査し、規格をパスした製品が次の工程に入る。</p>
				<div class="clayout"><img src="/img/sitaya.gif" alt="" width="28" height="25" /></div>

				<h3>染色工程</h3>
				<img class="f-left" src="/img/dekiru05.jpg" alt="染色容器" width="200" height="174" />
				<p>検査にパスした製品で染色を必要とするものを染色加工する。染色容器は色調・濃度ごとに用意され、仕上がったレンズを視感透過率計、測色計でサンプルカラーと比較検査する。</p>
				<br class="clr" />
				<div class="clayout"><img src="/img/sitaya.gif" alt="" width="28" height="25" /></div>

				<h3>ハードコート工程</h3>
				<img class="f-left" src="/img/dekiru06.jpg" alt="超音波洗浄" width="200" height="172" />
				<p>キズを防止するハードコート加工はレンズを前処理し超音波洗浄で洗浄したあと、レンズ表面にシリコン系のハードコート液を塗布し、熱処理して硬化させる。</p>
				<br class="clr" />
				<div class="clayout"><img src="/img/sitaya.gif" alt="" width="28" height="25" /></div>

				<h3>マルチコート洗浄工程</h3>
				<p>マルチコート前にもう一度超音波洗浄をする。</p>
				<div class="clayout"><img src="/img/sitaya.gif" alt="" width="28" height="25" /></div>

				<h3>マルチコート工程</h3>
				<img class="f-left" src="/img/dekiru08.jpg" alt="真空蒸着機" width="200" height="176" />
				<p>反射を防止するマルチコート加工は、熱処理後さらに洗浄し、表裏面に反射防止膜を真空蒸着する。マルチコートには全て水ヤケ防止加工付き。</p>
				<br class="clr" />
				<div class="clayout"><img src="/img/sitaya.gif" alt="" width="28" height="25" /></div>

				<h3>仕上がり検査・包装工程</h3>
				<img src="/img/dekiru09a.jpg" alt="仕上がり検査機" width="200" height="177" />
				<img src="/img/dekiru09b.jpg" alt="自動包装機" width="200" height="177" />
				<p>各工程、検査を経て仕上がったレンズは、光学、外観、色調の出荷基準による最終検査を行う。自動検査包装機により全数検査をした後、種類、度数別にレンズ袋に包装される。</p>
				<p><strong>一枚のレンズを完成させるまでには度重なる検査が行われ、徹底した品質管理があって誕生しているのです。</strong></p>

				</div>

				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
]]></description>
         <link>http://www.tokaiopt.jp/et/12.php</link>
         <guid>http://www.tokaiopt.jp/et/12.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Thu, 30 Oct 2008 16:11:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>シニア用メガネレンズの見え方</title>
         <description><![CDATA[				<div id="stage600" class="lens1bar1"><h2>シニア用メガネレンズの見え方</h2></div>
				<div style="width:14em;float:left;">■<a href="#id328">遠近両用レンズ</a></div>
				<div style="width:14em;float:left;">■<a href="#id327">中近用レンズ</a></div>
				<div style="width:14em;float:left;">■<a href="#id326">近用ワイドビジョンレンズ</a></div>
				<br class="clr" />
				<div style="width:14em;float:left;">■<a href="#id325">二重焦点レンズ</a></div>
				<div style="width:14em;float:left;">■<a href="#id324">近用単焦点レンズ</a></div>
				<br class="clr" />
			
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id328" style="margin-top:2em;">遠近両用レンズ</h3>                                                         
				<div class="entry-b"><img class="f-right" src="/img/miekata01c.gif" alt="遠近両用レンズの見え方イメージ" width="340" height="314" /><p>遠くの景色から近くまで1枚のレンズで見ることができますので、掛け替えのわずらわしさがありません。</p>
				<p><img src="/img/miekata01b.gif" alt="良く見える範囲" width="220" height="245" /></p>
				<br class="clr" />
				■<a href="http://www.tokaiopt.jp/lens/lens1.php#s1">遠近両用レンズの一覧はこちら</a></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id327">中近用レンズ</h3>                                                         
				<div class="entry-b"><img class="f-right" src="/img/miekata05c.gif" alt="中近用レンズの見え方イメージ" width="340" height="314" /><p>現代人のライフスタイルに合った室内専用のレンズですので、ホームやオフィスで快適な視界を実現します。</p><p><img src="/img/miekata05b.gif" alt="良く見える範囲" width="220" height="245" /></p>
				<br class="clr" />
				■<a href="http://www.tokaiopt.jp/lens/lens1.php#s4">中近用レンズの一覧はこちら</a></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id326">近用ワイドビジョンレンズ</h3>                                                         
				<div class="entry-b"><img class="f-right" src="/img/miekata02c.gif" alt="近用ワイドビジョンレンズの見え方イメージ" width="340" height="311" /><p>シニアレンズの中で、最も広くはっきりと近くを見ることができます。</p>
				<p>(注意)遠くと中間距離は見えませんので、遠近両用メガネとの併用をおすすめします。</p>
				<p><img src="/img/miekata02b.gif" alt="良く見える範囲" width="220" height="245" /></p><br class="clr" />
				■<a href="http://www.tokaiopt.jp/lens/lens1.php#s5">近用ワイドビジョンレンズの一覧はこちら</a></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id325">二重焦点レンズ</h3>                                                         
				<div class="entry-b"><img class="f-right" src="/img/miekata04c.gif" alt="二重焦点レンズの見え方イメージ" width="340" height="303" /><p>ゆれ・ゆがみがなく視線を移動することにより、近方および遠方をすっきり見せます。</p>
				<p><img src="/img/miekata04b.gif" alt="良く見える範囲" width="220" height="245" /></p><br class="clr" />
				■<a href="http://www.tokaiopt.jp/lens/lens1.php#s7">二重焦点レンズの一覧はこちら</a></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id324">近用単焦点レンズ</h3>                                                         
				<div class="entry-b"><img class="f-right" src="/img/miekata03c.gif" alt="近用単焦点レンズの見え方イメージ" width="340" height="303" /><p>近用ワイドビジョンレンズと同様に、手元を見るためのレンズですが、見える範囲は狭く限られます。</p>
				<p><img src="/img/miekata03b.gif" alt="良く見える範囲" width="220" height="245" /></p><br class="clr" />
				■<a href="http://www.tokaiopt.jp/lens/lens2.php">近用単焦点レンズの一覧はこちら</a></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
]]></description>
         <link>http://www.tokaiopt.jp/et/11.php</link>
         <guid>http://www.tokaiopt.jp/et/11.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Thu, 30 Oct 2008 15:58:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レンズの3要素</title>
         <description><![CDATA[				<div id="stage600" class="lens1bar1"><h2>レンズの3要素</h2></div>

				<h3 class="sub-title" id="id323">屈折率</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><p>光は同じ物質の中を通過する限りは、基本的に直進します。“同じ物質の中を通過する限りは”というのは、たとえば空気なら空気の中を進む限りはという意味です。</p>
				<p>光はある物質から別の物質に入るときには境目の部分で曲がってしまいます。これを「<strong>光の屈折</strong>」といいます。</p>
				<p><img src="/img/200x_1_1.gif" alt="光の屈折の説明図" width="360" height="160" /></p>
				<p>この光の屈折は光がとおりぬける物質によってどのくらい曲がるかに違いがあります。この違いを数値で表現したものを「<strong>屈折率</strong>」と言います。</p>
				</div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id322">アッベ数</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><img class="f-right" src="/img/abbe.gif" alt="光の分散の説明図" width="260" height="130" /><p>白色光がプリズムを通過すると、色分解されて虹色のスペクトルを生じます。この色の帯の幅を色分散といいます。そして、この色分散の大きさを表す量をアッベ数と呼びます。アッベ数が大きいほど色分散は少なくなります。アッベ数の低いレンズほど周辺部に色がついて見えるので眼鏡レンズとしてはアッベ数が大きい方が良いです。一般に高屈折率の素材になるとアッベ数は小さくなる傾向があります。</p><br class="clr" /></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id321">比重</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><p>比重とは、物質の密度と水の比、つまり2つ以上の異なる物質の同体積における重量を比較する時に用いられる数値です。この数値が小さければ小さいほど軽いことになります。下図の場合、従来のプラスチックレンズ素材は、水の1.32倍の重さがあることになります。</p>
				<p><img src="/img/hijyu.gif" alt="比重の比較" width="460" height="130" /></p></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							
				<div class="entry-b"><p>実際のところ、以上の3要素が全て整うということは無く、屈折率が高い素材は比重が大きくなる傾向があります。またアッベ数が小さくなったりもします。</p></div>
				
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
]]></description>
         <link>http://www.tokaiopt.jp/et/10.php</link>
         <guid>http://www.tokaiopt.jp/et/10.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Thu, 30 Oct 2008 15:54:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>表面処理</title>
         <description><![CDATA[				<div id="stage600" class="lens1bar1"><h2>表面処理</h2></div>
							                                 
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id848">オーガニックシールドコート</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><p><strong>熱に強くて丈夫。</strong></p>
<div class="boxright8"><img src="/img/osc-image1.gif" alt="オーガニックシールドコート　熱によるクラック比較(イメージ写真)" width="261" height="140" /></div>
<p>・最新技術でクラックの発生を抑える新構造を採用<br />
・プラスチックレンズの中で耐熱性No.1を実現<br />
・肌に馴染む自然なカラー<br />
・耐熱以外の機能も充実<br />
・保証も付いて、アフターケアも万全です</p>
<br class="clr" />
</div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id313">プロガードコート</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><p><strong>汚れが付きにくく、取りやすい。</strong></p>
<p>皮脂や汚れが付きにくく、付いても拭けばサッと取れる。新開発防汚コーティング。<br />
お手入れも簡単で、レンズをいつもクリーンに保てます。</p>
<div class="imgbox">
<div>
<div class="imgbox"><img src="/img/lens4_top5_img1.jpg" alt="「皮脂もきれいに拭き取れる」のイメージ写真" width="150" height="120" /><br />皮脂もきれいに拭き取れる</div>
<div class="imgbox"><img src="/img/lens4_top5_img2.jpg" alt="「水や油を良くはじく」のイメージ写真" width="150" height="120" /><br />水や油を良くはじく</div>
<br class="clr" />
</div>
<p>(イメージ写真)</p>
</div><br class="clr" />
<p><strong>特長</strong><br />
汚れがつきにくく、取れやすい<br />
高い撥水性能、撥油性能で優れた防汚性能<br />
・従来コートの上に油や水を弾く特殊なフッ素系化合物を化学結合させた新コーティングです。<br />
・従来の撥水性能に撥油性能を付加し、表面がすべりやすく、水だけでなく油などもはじきやすくなりました。</p>
<p><strong>効果</strong><br />
・すべり性能が高いためその結果、皮脂や汚れが付きにくく、付いてもサット拭き取れます。<br />
・お手入れも簡単でレンズをいつもクリアに保てます。</p>
<p><strong>こんな方へ</strong><br />
・シニアグラスをお求めの方やメガネのお手入れが面倒な方。<br />
・お手入れに気を使うツーポイントフレームをお求めの方。<br />
・取れにくい化粧品などの付着が気になる方。<br />
・お料理やお食事の際の取れにくい油汚れなどにお困りの方。</p>
</div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id319">新UVカット</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><p><strong>紫外線から目を守る。</strong></p>
<p>レンズの色を限りなく無色透明に近づけ、しかもUVカット率を向上させた新UVカット機能で、400nm以下の有害な紫外線をほぼ100%カット。</p>
<div class="imgbox"><img src="/img/lens4_top3_img1.gif" alt="レンズがない場合の説明図" width="179" height="150" /><br />レンズがない場合</div>
<div class="imgbox"><img src="/img/lens4_top3_img2.gif" alt="UVカットが無いレンズの場合の説明図" width="179" height="150" /><br />UVカットが無いレンズの場合</div>
<div class="imgbox"><img src="/img/lens4_top3_img3.gif" alt="新UVカットレンズの場合の説明図" width="179" height="150" /><br />新UVカットレンズの場合</div>
<br class="clr" />
</div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id318">クリーンマルチコート</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><p><strong>ちらつかないクリーンな視界。</strong></p>
<div class="boxright8"><img src="/img/lens4_top1_img.jpg" alt="クリーンマルチコートの効果(イメージ写真)" width="270" height="180" /></div>
<p>レンズの裏表両面の反射を極力抑えた新開発の「クリーンマルチコート」で、くっきりと自然に近い視野を確保します。</p>
<br class="clr" />
</div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id317">ハードマルチコート</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><p>明るくはっきりした視界「<strong>ハードマルチコート</strong>」</p>
<div class="boxright8"><img src="/img/lens4_top2_img.jpg" alt="ハードマルチコートの効果(イメージ写真)" width="270" height="180" /></div>
<p>反射防止コートの「ハードマルチコート」で明るくはっきりした視界を確保。</p>
<br class="clr" /></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id316">スーパーパワーシールドコート</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b">						<p>・最新ナノテク技術で耐久性を向上<br /><span class="lenstablebody-inner">緩衝効果をもった新マルチコートにより、耐久性の向上を実現。</span></p>
						<p>・抜群のキズつきにくさ<br /><span class="lenstablebody-inner">表面マルチ層の強化と表面の滑り向上により、優れた耐擦傷性を実現。</span></p>
						<p>・汚れが付きにくい<br /><span class="lenstablebody-inner">特殊フッ素系コートにより高い撥水性能、撥油性能で優れた防汚性能を実現。</span></p>
						<p>・視界はくっきり<br /><span class="lenstablebody-inner">透過率99%のハイグレードクリアレンズで反射を極力抑えた自然な視界を実現。</span></p>
						<div class="imgbox">
							<div>
								<div class="imgbox"><img src="/img/lens4_top4_img1.jpg" alt="スーパーパワーシールドコートの耐擦傷性のイメージ写真" width="180" height="140" /><br />スーパーパワーシールドコート</div>
								<div class="imgbox"><img src="/img/lens4_top4_img2.jpg" alt="従来のマルチコートの耐擦傷性のイメージ写真" width="180" height="140" /><br />従来のマルチコート</div>
								<br class="clr" />
							</div>
							<p>スチールウールに2kgの加重をかけ、レンズ面を50回往復（当社比）</p>
						</div><br class="clr" />
						<div class="imgbox">
							<div>
								<div class="imgbox"><img src="/img/lens4_top4_img3.jpg" alt="スーパーパワーシールドコートの防汚性能のイメージ写真" width="180" height="120" /><br />スーパーパワーシールドコート</div>
								<div class="imgbox"><img src="/img/lens4_top4_img4.jpg" alt="従来のマルチコートの防汚性能のイメージ写真" width="180" height="120" /><br />従来のマルチコート</div>
								<br class="clr" />
							</div>
							<p>拭き取り後の比較イメージ</p>
						</div><br class="clr" />
</div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id315">ミラーコート</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><p>ファッション性に優れた「<strong>ミラーコート</strong>」</p>
<div class="boxright8"><img src="/img/lens4_top8_img.jpg" alt="ミラーコートのイメージ写真" width="254" height="120" /></div>
<p>レンズ表面を鏡のように反射加工した、ファッション性に優れたミラーレンズです。</p>
<p>表面はミラーで裏面がハードマルチコートになります。</p>
<br class="clr" />
<p>淡い反射光のファッショナブルミラーレンズ「<strong>ライトミラー</strong>」</p>
<div class="boxright8"><img src="/img/lens4_top9_img.jpg" alt="ライトミラーのイメージ写真" width="263" height="160" /></div>
<p>ベースカラーとなる全てのカラーに、シルバー、ゴールド、ブルーの各ミラーコートをかけた、淡い反射光でライト感覚が魅力の新感覚のライトミラーレンズです。</p>
<p>表面はミラーで裏面がハードマルチコートになります。</p>
<p>色が薄く、目の表情が見え、正面から見た色具合、横から見た色具合と見る方向で微妙にイメージが変わる、淡い反射光でライト感覚のファショナブルミラーレンズです。</p>
<p>ファッション性に優れ、おしゃれに、アクティブに、シティー、ショッピング、パーティーに好適です。</p>
<br class="clr" />
</div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id314">FOGGYガードコート(防曇コート)</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><p>様々な場面の不便さや煩わしさを解消します「<strong>FOGGY(フォギー)ガードコート</strong>」</p>
<div class="boxright8"><img src="/img/lens4_top6_img.jpg" alt="FOGGY(フォギー)ガードコートの効果(イメージ写真)" width="337" height="170" /></div>
<p>メガネレンズの曇りにより生じる様々な不都合を使う方の立場で検証し、TOKAI独自のナノテクノロジーにより誕生したFOGGYガードコート。<br />不便さや煩わしさを解消し安全性を確保、快適でクリーンな視界をお約束します</p>
<br class="clr" />
<p><strong>特殊コーティングで曇りを防ぐFOGGYガードコート。</strong><br />レンズ表面に施した超薄膜のコーティングが、優れた親水性を発揮、レンズ表面の水分を膜状化し結露やくもりを防ぎます。</p>
<p><img src="/img/lens4_top7_img.gif" alt="レンズ表面のイメージ図" width="498" height="160" /></p>
</div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
]]></description>
         <link>http://www.tokaiopt.jp/et/09.php</link>
         <guid>http://www.tokaiopt.jp/et/09.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Thu, 30 Oct 2008 15:52:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>設計</title>
         <description><![CDATA[				<div id="stage600" class="lens1bar1"><h2>設計</h2></div>
							                                 
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id312">非球面設計</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><p><strong>ナチュラルに見えるからうれしい。</strong></p>
				<p>目の疲れの原因にもなる視界の隅々の歪みを抑えた「非球面設計」で、自然のままの景色を見ることができると同時により快適な薄さも実現しました。</p>
				<p><img src="/img/kb02b.gif" alt="非球面設計レンズ比較イメージ写真" width="270" height="151" /><br />■歪曲収差補正S-6.00(当社比)</p>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id311">両面非球面設計</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><p><strong>「より薄く」「より快適に」「より美しく」。</strong></p>
<p>両面を非球面にすることでレンズ中心部のカーブを保持しつつ、周辺部にかけてのカーブを浅めに設定することが可能となり、光学特性の向上と低ベースカーブ化の両立を実現しています。</p>
<p><strong>両面非球面レンズ形状</strong><br />
<img src="/img/mu4s.gif" alt="" width="540" height="155" /><br />
度数・カーブ・レンズ厚さ・サイズを考慮し、理想的な非球面設計をレンズ内面に施します。</p>
<p><strong>『 全度数最適 』</strong><br />
TOKAI独自の内面非球面設計で、度数による光学特性のばらつきをなくし、最適で高い性能を実現しています。</p>
<p><strong>度数変化による非球面量イメージ</strong><br />
<img src="/img/mu6.gif" alt="度数変化による非球面量イメージ画像" width="275" height="145" /></p>
<p><strong>『 乱視度数別最適 』</strong><br />
乱視度数の全方位に対し光線追跡により収差補正を行います。これにより最適なアートリック面が可能となり、鮮明で広い視野が実現しています。</p>
<p><strong>乱視による収差量イメージ</strong><br />
<img src="/img/mu7s.gif" alt="乱視による収差量イメージ画像" width="275" height="210" /><br />
全方位に収差補正を行います。</p>
<p><strong>『 サイズ別最適 』</strong><br />
ご指定のレンズサイズを考慮し、個別に非球面設計を行います。<br />
これによりレンズカット後の形状で最適な光学特性を発揮する非球面設計が可能になりました。<br />
(注意)プラス度数、ミックス度数<br />
<img src="/img/mu8.gif" alt="" width="275" height="250" /></p>
				</div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id310">内面累進</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><p><strong>内面は理想的な設計面を、オモテ面には安定した球面を獲得。</strong></p>
<p>カスタムメイド内面屈折力レンズ「ベルーナ レガリア」シリーズには、「内面累進設計」という大きな特長があります。基本性能を格段に向上させるため、従来は外面にあった累進面（度数が連続的に変化）、を内面にして、レンズ内面において累進面、非球面、度数面をすべて融合させました。</p>
<p><img src="/img/322200c.gif" width="550" height="150" alt="従来の累進設計と内面累進設計" /></p>
<p>従来の外面累進レンズ（度数が連続的に変化する累進面と非球面は外面で共通の設計、度数面のみ内面で個々に異なる）では誰でも共通の累進面（度数が異なっても全て同じ設計）を使用していたのに対して、内面累進レンズではお客様一人一人の度数に合わせて、それぞれ異なる最適な非球面量を設定し、常に理想的な設計を施します。お客様ごとに設計を変えることができるのは、カスタムメイドならではのことです。</p>
<p>内面累進設計の「ベルーナレガリア」シリーズではすべての度数に対してそれぞれ異なる最適な非球面量を設定できます。また、表面が単純な球面であるメリットを活かして、レンズ表面の丸みであるベースカーブを深い（丸みがきつい）ものから浅い（平らな）ものまでバリエーションを豊富にしました。これにより、どの様な度数でも常に最適なベースカーブでレンズを製作できます。</p>
</div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id309">近用専用</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><p><strong>手元が広くはっきり見える。</strong></p>
<p>ミドルエイジ～主に５０代を中心とした世代の方々は、ビジネス面で充実した活躍をされるのとともに、余暇を楽しむことにも積極的です。しかし同時に目の調節力が確実に低下し、近用専用メガネの必要性を実感する世代でもあります。そのために日常の様々なシーンにおいて、より多様な近用視の機会ができました。その一例をあげると・・・一昔前に近用といえば、まず新聞を読む事を連想しましたが、今ではパソコンが普及してディスプレイを見る機会が増えました。そこで、この世代の視生活をサポートするために新設計の近用ワイドビジョンレンズ「ベルーナ ラルゴ／ラルゴＧ」を開発しました。</p>
<p><img src="/img/kb16b.gif" alt="はっきり見える範囲" width="280" height="300" /></p>
<p>その設計にあたり、近くを見ながらする一般的な作業としてパソコン操作を含むデスクワークを想定しました。調節力の低下がすすむと、近用単焦点レンズ（近用専用メガネとしての普通の老眼鏡）だけでは机のすみずみを見渡せません。しかし「ベルーナ ラルゴ／ラルゴＧ」なら、１枚のレンズの中で度数が変わるので、手もとから机の端まで無理なく見ることができます。</p>
<p>使用される方の調節力（老視の度のすすみ具合）や目的に応じて、手もとの広さと奥行きを選択できる、２タイプの設計を用意しました。近々累進レンズでは手前から奥行きに向かって、マイナス側に度数が変化しますが、その度数変化が－１．００Ｄのタイプ１と、度数変化が－１．５０Ｄのタイプ２です。タイプ１ではより広い視野を確保して、タイプ２では充分な奥行きを確保します。</p>
<p>近用の度数がプラスであっても、手元から奥行きに向かって度数がマイナス側に（弱く）変化するので、近用単焦点レンズよりもレンズ全体の度数が弱くなります。このため、像全体の拡大が小さくてすみます。意外に思われるかもしれませんが、「近用ワイドビジョンレンズは近用単焦点レンズよりも像全体の拡大が小さい」のです。これは、その眼鏡に慣れやすいという特長につながるので、特にプラス度数の方が初めて近用専用メガネを装用される方には近用ワイドビジョンレンズをまず、おすすめしたいと考えます。</p>
<p>「ベルーナ ラルゴ／ラルゴＧ」は近用専用のレンズですから、レンズの下部領域は視界が広くなるように設計しています。さらに、度数の変わる領域でも左右方向に向かって視界のボケが大きくならないように設計しています。このように有効に使える左右の幅を広くし安定した領域を確保することからスクェア・デザインと呼ぶことにしました。この新開発スクエア設計の採用で、視野の中央に快適な領域を確保しつつ、手元からやや遠くの視野を安定させ、注視したときの圧迫感や左右方向に視線を移動する時のユレ・歪みを低減して、広い手もとの視野と充分な奥行き視野を実現しています。</p>
<p><strong>このような方にお薦めします</strong></p>
<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" summary="お勧めシーン">
<tr>
<td class="td3"><img src="/img/largo-g-4a.gif" alt="読書" width="130" height="115" /></td>
<td class="td3"><img src="/img/largo-g-4b.gif" alt="裁縫" width="130" height="115" /></td>
<td class="td3"><img src="/img/largo-g-4c.gif" alt="パソコン" width="130" height="115" /></td>
</tr>
<tr>
<td class="td3">●近い距離が見えにくい<br /><span class="ao1">「メガネがはじめての方」</span></td>
<td class="td3">●少し先の距離が見えない<br /><span class="ao1">「近用単焦点メガネの方」</span></td>
<td class="td3">●近くが見える範囲が限られている<br /><span class="ao1">「遠近累進メガネの方」</span></td>
</tr>
</table>
</div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
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         <category></category>
         <pubDate>Thu, 30 Oct 2008 15:43:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>素材</title>
         <description><![CDATA[				<div id="stage600" class="lens1bar1"><h2>素材</h2></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id305">超薄型新素材</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><p><strong>薄いからすっきりおしゃれ。</strong></p>
<p><img alt="厚さ比較" src="/img/505570a.jpg" width="540" height="250" /></p>
<p>超高屈折率1.76の超薄型プラスチック新素材「ZX」は、「驚異の薄さ」に加え、「高透明度」や「黄ばみにくさ」、などメガネレンズに求められる様々な要望を高次元でクリアするトータルバランスの優れた素材です。</p>
</div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id306">薄型軽量高品質新素材</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><div class="f-right"><img src="/img/kb06b.gif" alt="色のにじみ度比較写真" width="306" height="173" /><br />■色のにじみ度比較（当社比）</div><p><strong>シャープな視界。</strong></p>
<p>高屈折率1.60の薄型プラスチック新素材「ＨＸ」は、薄さ、軽さに加え、色のにじみ度、透明度など、メガネレンズに求められる要素を高水準でクリアする、トータルバランスに優れた新素材です。 </p>
<br class="clr" />
</div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id307">調光素材</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b">
<p><strong>太陽光で色の濃さが変化する。</strong><br />
調光機能により、光の強さに合せて、レンズの色の濃さが、クリアから濃いサングラスまでスピーディーに変化。室内ではクリアに屋外では濃いサングラスに変わる、調光素材のレンズ。</p>
<p><strong>調光機能</strong><br />
・太陽光の強い場所では透過率が低く、日陰では透過率が高くなるレンズ素材です。<br />
・調光の仕組は紫外線が反射されると、フォトクロミック機能によりレンズの色の濃さが変化します。<br />
・太陽光に反応して、グレーは透過率87%から17%、ブラウンは透過率89%から21%までスピーディーに変化します。</p>
<p><img src="/img/364200b.jpg" width="318" height="150" alt="太陽の光にあわせて濃度がスピーディーに変化します(イメージ図)" /></p>
<p><strong>特長</strong><br />
・太陽光に反応して、室内ではクリアに、屋外では濃いサングラスに変わる調光レンズです。<br />
・カラーは、ブラウン、グレーの２色を用意しています。<br />
・軽く快適な装用感を実現した屈折率1.60のプラスチック調光素材です。<br />
・色が濃いサングラスに変わると、瞳孔が広がりますので、ＵＶカット機能を標準仕様しています。</p>
<p><strong>おすすめの用途</strong><br />
・スポーツ観戦でフィールドを見つめる目元は常に快適。<br />
・ショッピングの時、街ではファッショナブルに、お店の中では色などをしっかりとチェック。<br />
・旅行先の海外の陽当たりのよい浜辺で会話を楽しんだ後、美術館でアートな気分。<br />
・アウトドアでは日差しの強い日も、ちょっと曇った日も快適。</p>
</div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id308">偏光素材</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><p><strong>乱反射、ギラツキをカットする。</strong></p>
<p>偏光機能により、乱反射、ギラツキをカットする、目に優しいレンズです。<br />
とくに水面のギラツキをカットして、水の中まで見えますので、釣等に好適です。</p>
<p><img src="/img/243200a.jpg" width="369" height="290" alt="一般のレンズと偏光レンズの見え方比較(イメージ写真)" /></p>
<p><strong>偏光機能</strong></p>
<p>偏光レンズはレンズの間に特殊な偏光フィルムがはさんであり、そのフィルムを構成する目に見えない横一列に並んだ透明・不透明な分子の層がギラつきをカットしてくれます。</p>
<p>ブラインドカーテンがレンズに内蔵されているようなもので、偏光膜の軸を地面と水平にし、上下・斜めからの反射したギラつきをカットします。</p>
<p><img src="/img/326200b.gif" width="550" height="215" alt="レンズのUVカット機能で紫外線を取り除き、偏光フィルムで反射光を取り除きます。(説明図)" /></p>
<p><strong>特長</strong><br />
・乱反射、ギラツキをカットします。<br />
・目に優しい快適レンズです。<br />
・ベーシックな屈折率1.50のプラスチック偏光素材。<br />
・カラーの種類は、グレー40・70、ブラウン70を用意しています。<br />
・色が濃いレンズは、瞳孔が広がりますのでUVカット機能を標準仕様しています。</p>
<p><strong>おすすめの用途</strong><br />
・釣などの時、水面の強いギラツキをカットして水の中の魚の様子まで見えます。<br />
・ハイキングなどで、日差しによる木の葉や芝のテカリを押さえ、森や山などの景色がすっきり見えます。<br />
・スキーなどの雪山では、厳しい反射光から目を守り、雪斜面のラインの状態がくっきりします。</p>
</div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>

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         <link>http://www.tokaiopt.jp/et/07.php</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Thu, 30 Oct 2008 15:41:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>網膜色素変性症</title>
         <description><![CDATA[				<div id="stage600" class="lens1bar1"><h2>網膜色素変性症</h2></div>
			
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id352">網膜色素変性症とはなに？</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><div class="f-right"><img src="/img/momaku.gif" alt="" width="183" height="132" /><br />イメージ写真</div>わたしたちは、物を見るのに目を使います。その目の病気の一つに網膜色素変性症という病気があり、網膜に異常な色素沈着が起こる一連の病気のことです。そもそも網膜とは眼球の内面を覆っている紙のように薄い透明な膜で、よくカメラの中のフィルムにたとえられます。この網膜に外界からの光が到達し、網膜中の微細な神経細胞層を伝って脳に到達することによって、初めて「見る」ことができるのです。<br class="clr" /></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id351">網膜色素変性症の最初の兆候はなに？</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><p>しばしば夜物が見にくい、暗いところが見にくい（夜盲症）というのが最初の訴えです。それが次第に脇の方の視野が欠けるという症状になっていきます。なかには望遠鏡をのぞいているような狭い視野になってしまう人もいます。これらの症状は長い年数をかけて徐々に進行する場合と、停止する場合があります。また、夜盲症があるからといって、すべての人が網膜色素変性症だとは限りません。しかし、網膜に何らかの異常があると考えられますので、専門家の診断が必要です。</p></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id350">網膜色素変性症の原因はなに？</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><p>近年、網膜神経細胞の一部（杆体）の遺伝子に異常があることが明らかにされました。しかしなぜ変性が起こるのかわかっていません。</p></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id349">網膜色素変性症の進行を止める治療はあるの？</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><p>網膜の変性を停める方法は残念ながら今のところありません。治療法を見つけるための数多くの試みが長年にわたって行われてきましたが、確実に科学的な「効果」を証明できる物はありませんでした。しかし、現在も研究者たちによって、可能性のある治療法について精力的に研究を続けています。もし、あなたが網膜色素変性症と診断されたら、どれくらいの早さで進行するのでしょうか？多くはゆっくりした進行を示します。それは、数年、ときに数十年かけた進行です。視力は１年たってもほとんど変わりません。</p></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id348">網膜色素変性症で失明することはあるの？</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><p>多くの人にとって「失明」とは光も感じないことを意味します。少数の患者さんが高齢になってこのような全くの失明となることもありますが、多くはいくらかの視力（法律上の失明とは呼ばれるかもしれませんが）を最後まで保つことができます。視力に関しては、個人により異なります。</p></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id347">法律上の失明とはどんな意味？</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><p>失明にはいろいろな定義がありますが、一例を示すと次のような物があります。</p>
				<p><strong>社会的盲</strong><br />1．盲 = 両眼の視力が0.02未満<br />2．準盲 = 両眼の視力が0.02以上0.04未満<br /><strong>社会的弱視</strong><br />両眼の視力が0.04以上0.3未満</p>
				<p>(注意）視力については矯正視力を言います。</p></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id346">網膜色素変性症の人は、他にもなにか問題があるの？</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><p>普通はありませんが、生まれつき、または生後まもなくより聴力障害を起こすこともあります。このような場合アッシャー症候群と呼ばれています。まれに他の症候群を伴うこともあります。</p></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id345">眼球移植をすることはできるの？</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><p>網膜色素変性症でおかされているのは眼球の中の神経細胞層（網膜）なのです。これらの細胞は脳とつながっています。動物実験で網膜の移植が成功し、研究は少しずつ進んではいますが、人はまだ移植することはできません。よくみなさんが耳にする「眼の移植」とは角膜の移植で、網膜色素変性症とは関係がないのです。</p></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id344">ビタミン治療は効果あるの？</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><p>現在までのところ、ビタミン治療が網膜色素変性症に効果があるかどうかはわかっていません。はっきりした有効性が証明されていないにも関わらず、大量のビタミン、特にビタミンＡを投与されています。科学者たちはこの問題になおも取り組んでいます。</p></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id343">網膜色素変性症とうまく付き合うために手助けを必要とするときは、どうしたらいいの？</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><p>ときに患者さんにとって、持っている疑問や関心事について他の同じような病気を持っている人と話し合うことが役に立つことがあります。現在日本を含め、２３カ国に網膜色素変性症の会というのがあります。この会は、患者さん、専門家、研究者、支援団体から成り立っています。</p></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id342">もし網膜色素変性症が進行した状態になったときは、自立した生活はできないの？</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><p>患者さんがより活発で自立した生活ができるように多くの援助やサービスが受けられます。たとえば、見当をつけたり、移動するための歩行訓練、明かりをコントロールすることや遮光眼鏡をかけることなどです。職業訓練校などでは、旅行、家事、就職や教育といった様々な状況に応じた訓練コースを行っています。</p></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id341">仕事はそのまま続けられるの？</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><p>網膜色素変性症の方でも創造的な生活や、職業を最後まで勤め上げることができます。それぞれの分野で生じたあるいは生じるであろう問題を明確にし、それに対して適切な援助、訓練を行ったり、必要なら職業の持ち場を少し変えることで仕事を続けることもできます。早期に診断を受けることは、教育や仕事の選択に有利です。</p></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id340">光が網膜色素変性症の進行に関わっているの？</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b">日常さらされるくらいの光で網膜色素変性症が進行するという科学的証拠はありません。患者さんはなにの制限もなく日常の光のなかで暮らしていますが、その多くはまぶしい光は苦手だと感じているのも事実です。網膜色素変性症やそのほかの網膜変性症の患者さんは、もっと光の影響がわかるまでは、用心のために、明るい光のなかにいるようなことはさけなさいと指導されています。晴れた日の屋外では遮光眼鏡及び、質のよいサングラスが役に立ちます。遮光眼鏡などの選択に際しましては眼科医に相談しましょう。<div class="mini-right">以上、日本網膜色素変性症協会（JRPS）発行 『網膜色素変性症ってなに？』より抜粋</div></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id339">遮光眼鏡(補装具)に関する手順</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" width="580" summary="遮光眼鏡(補装具)に関する手順"><tr>
<td valign="top" width="20">１．</td>
<td valign="top" width="170"><strong>患者</strong></td>
<td valign="top" width="10"><strong>：</strong></td>
<td valign="top" width="380">患者は身障者手帳を持参します。</td>
</tr><tr>
<td valign="top">２．</td>
<td valign="top"><strong>福祉事務所</strong></td>
<td valign="top"><strong>：</strong></td>
<td valign="top">最寄りの福祉事務所で判定依頼書を受け取ります。</td>
</tr><tr>
<td valign="top">３．</td>
<td valign="top"><strong>必要書類の準備</strong></td>
<td valign="top"><strong>：</strong></td>
<td valign="top">医学的判定書、遮光眼鏡見積書など福祉事業所指定の書類を準備し提出します。</td>
</tr><tr>
<td valign="top">４．</td>
<td valign="top"><strong>福祉事務所</strong></td>
<td valign="top"><strong>：</strong></td>
<td valign="top">再度、福祉事務所へ行き、補装具交付券を受け取ります。</td>
</tr><tr>
<td valign="top">５．</td>
<td valign="top"><strong>眼鏡店</strong></td>
<td valign="top"><strong>：</strong></td>
<td valign="top">眼鏡店に交付券を提出し、遮光眼鏡を作成します。（処方箋持参）</td>
</tr><tr>
<td valign="top">６．</td>
<td valign="top"><strong>患者</strong></td>
<td valign="top"><strong>：</strong></td>
<td valign="top">遮光眼鏡が出来上がった後、お店でお受け取り下さい。</td>
</tr></table><br />
(注意)地域によって運用が異なる場合があります。</div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id338">遮光眼鏡に関する補助</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b">
<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" width="580" summary="遮光眼鏡に関する補助"><tr>
<td valign="top"><strong>対象疾患</strong></td>
<td valign="top"><strong>：</strong></td><td valign="top">網膜色素変性症・白子症・先天無虹彩症・錐体かん体ジストロフィー</td>
</tr><tr>
<td valign="top"><strong>基準条件</strong></td>
<td valign="top"><strong>：</strong></td><td valign="top">［レンズ］プラスチック、ガラス<br />［フレーム］セルロイド</td>
</tr><tr>
<td valign="top"><strong>補助金額</strong></td>
<td valign="top"><strong>：</strong></td>
<td valign="top">
前掛式 : 21,500円 <br />
6D未満 : 30,000円 <br />
6D以上10D未満 : 30,000円 <br />
10D以上20D未満 : 30,000円 <br />
20D以上 : 30,000円 <br />
</td></tr></table><br />
(注意)<br />
地域によって運用が異なる場合があります。<br />
乱視レンズはプラス4,200円です。<br /></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>]]></description>
         <link>http://www.tokaiopt.jp/et/06.php</link>
         <guid>http://www.tokaiopt.jp/et/06.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Thu, 30 Oct 2008 15:28:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>白内障</title>
         <description><![CDATA[				<div id="stage600" class="lens1bar1"><h2>白内障</h2></div>

							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id337">白内障とは何か？</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><p>白内障とは、目の病気の一つで、水晶体が混濁することによって起こる病気です。ここで、水晶体を簡単に説明しておきますと、水晶体とは、カメラで例えると、ちょうどレンズにあたるところです。水晶体は元々透明体で、年齢が進むにつれて黄褐色に変化したり、外傷など何らかの原因により、水晶体が混濁したりします。この黄褐色への変化や、水晶体の混濁が、ものをみるために必要とする光を遮ってしまい、ものが見えにくくなってしまいます。この様なことから起きる病気が白内障というわけです。</p></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id336">白内障の治療法は？</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><p>白内障の治療には大きく分けて二つあります。まず一つ目は薬物治療で、進行性白内障の進行阻止のために薬物を用います。しかし、薬物治療では、あまり効果は上がらないといわれております。二つ目の治療方法は手術療法で、水晶体を摘出し、水晶体の代わりとなる眼内レンズを入れるといった方法が多く採られます。</p></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id335">白内障の手術時間は？</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><p>白内障の手術時間はおおむね、30分から１時間ぐらいで終わります。また最近では、手術後に入院の必要も少なくなってきました。</p></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
							                                 
				<h3 class="sub-title" id="id334">白内障の手術前と、手術後では見え方が変わるの？</h3>                                                         
				
				<div class="entry-b"><p>白内障手術前と、後で比較すると見え方は変わります。手術する前は、何となくぼやけて見えたり、かすみがちだった見え方が、手術した後でははっきり見えるようになります。しかし、それと同時にまぶしく感じることがあります。この症状を青視症といいます。</p><p>なぜこの様なことが起きるかといいますと、白内障手術前は、水晶体に色が付いており、ちょうどサングラスをかけていた状態で、そのサングラスを取り除いてしまったからです。私たちも普段、お天気のいい日にサングラスをかけていて、急にはずすとまぶしく感じることがあると思いますが、それと全く同じ事が起こっているわけです。また、水晶体を摘出することにより、今まで水晶体で吸収していた有害光線（紫外線）を吸収できなくなってしまい、目に悪い影響を与えることがあります。その予防として、紫外線カットを施したメガネをかけたり、専用のまぶしさと紫外線を有効に防ぐフィルターレンズや、サングラスを使用するとよいでしょう。なお、最近では、眼内レンズにあらかじめ紫外線カットの加工を施したものや、色の付いた眼内レンズも発売されておりますので、どれを使用するかは眼科の先生にご相談ください。</p>
<p><strong>○ 白内障手術前の見え方</strong><br />
<img src="/img/ccp-hakunai1.jpg" alt="白内障手術前の見え方イメージ" width="200" height="128" /><br />
白内障とは眼の中の水晶体が茶褐色になり霧のように視力が低下し、<br />
極端な場合は明暗がわかるだけになってしまいます。</p>
<p><strong>○ 水晶体を摘出し、眼内レンズを移植した時の見え方</strong><br />
<img src="/img/ccp-hakunai2.jpg" alt="眼内レンズを移植した時の見え方イメージ" width="200" height="128" /><br />
白内障手術により眼内レンズを挿入し、見え方の改善が行なわれても、<br />
まぶしさやぎらつきが残る場合があります。</p>
<p><strong>○ 遮光レンズ装用時の見え方</strong> （CCP400使用時）<br />
<img src="/img/ccp-hakunai3.jpg" alt="遮光レンズ装用時の見え方イメージ" width="200" height="128" /><br />
遮光レンズをご使用いただくことで、まぶしさやぎらつきによる不快感を<br />
緩和し、自然な見え方を取り戻します。</p>
<div style="text-align:right;">【写真はイメージです】</div></div>
				<div class="gotop"><a href="#stage600"><img src="/img/gotop.gif" alt="このページ先頭へ" width="105" height="20" /></a></div>
]]></description>
         <link>http://www.tokaiopt.jp/et/05.php</link>
         <guid>http://www.tokaiopt.jp/et/05.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Thu, 30 Oct 2008 15:21:28 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
